新着情報
Newsお詫び
高松宮賜杯第70回全日本軟式野球大会県予選(1部・2部)の組合せ抽選(代理)に際し、1部出場チームを2部出場チームとして抽選をしてしまいました。共に、抽選結果を告示しておりましたので、1部につきましては、再抽選(代理)を実施、2部につきましては、当該チーム対戦相手を不戦勝とさせて頂くことにいたしました。そのため、試合時間などが変更となっているチームがありますので、再確認願います。ご理解願います。
大会情報:一般をご確認願います。
第80回国民スポーツ大会軟式野球競技県予選決勝戦の結果
優勝 足利赤十字病院(足利)
準優勝 JAうつのみや(宇都宮)
となりました。優勝した足利赤十字病院チームは、8月22日・23日千葉県にて国民スポーツ本戦出場権をかけて山梨県代表と戦います。昨年に続き本戦出場が出来ますよう応援をお願いいたします。
第19回 Gas One カップ組合せ表掲載しました!
高円宮賜杯第46回全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント栃木県予選大会要項を掲載いたしました。
大会情報:学童を確認願います。
提出書類は、大会参加申込書、肖像権の承諾書、スマイルソックス募金申込書の3種類となります。肖像権の承諾書、スマイルソックス募金申込書は、下記からダウンロードすることが出来ます。
⑤2026スマイルソックスで入場行進をしよう!チーム申込書_20260122
■スマイル栃木スーパーガールズセレクション開催について
8月21日㈮~27日㈭にかけて、滋賀県で開催される『NPBガールズトーナメント2026』に出場を予定する上記女子チームのセレクションを開催いたします。
開催日程 5月16日㈯、23日㈯、30日㈯
いずれも17時受付開始~20時 駒生運動公園 A球場 (3回受けて下さい)
対象は、5.6年生です。4年生で体験したい選手は、相談して下さい。
申込は、下記関連資料添付の参加申込書に必要事項を記入の上、FAX、メール、持参等で申し込んでください。
申込〆切 4月24日㈮(厳守)
■栃木スーパーガールズセレクション開催について
3月20日から、岡山県並びに埼玉県にて開催されておりました少年(中学)野球全国大会・関東大会が終了しました。
文部科学大臣杯第17回全日本少年春季軟式野球大会 ENEOSトーナメント(岡山県)
出場チーム 作新学院中等部 ベスト8(4回戦敗退)
第13回関東・東北・北信越女子中学軟式野球大会(埼玉県)
出場チーム オール栃木 ベスト8(2回戦敗退)
の結果となりました。選手の皆さんご苦労様でした。
■全日本少年春季軟式野球大会・関東東北北信越女子野球大会組合せ表
日本スポーツマスターズ2026栃木県大会要項等を掲載いたしました。
参加条件がありますので、注意して下さい。
大会情報:一般 を確認願います。
高松宮賜杯第70回全日本軟式野球大会県大会 1部・2部大会要項等を掲載いたしました。
大会情報:一般 をご確認願います。
注意:
今大会(1部・2部)に優勝したチームは、それぞれ関東代表として全国大会に参加して頂きます。全国大会には、野球ねっと(野球競技者登録システム)を介しての申込となりますので、県大会初戦までにチーム及び構成員登録を完了させて下さい。登録未済チームが優勝した場合、代表権を失うことになります。ご理解願います。
第19回GasOneカップ学童軟式野球栃木選手権大会大会要項等を掲載いたしました。
大会情報:学童をご確認願います。
なお、下記「ガスワン肖像権の承諾書」と関連資料「GasOneカップチーム紹介文」をダウンロードして作成のうえ、参加申込書と共に送付、参加申込をして下さい。
■GasOneカップチーム紹介文
学童指導者各位
『2026年導入 学童部における1週間に係る投球数制限について』
全日本軟式野球連盟より、学童部(女子共)の投球制限に追加項目が発信されました。
つきましては、2026年からの適用となりますので、ご注意ください。
詳細は全日本軟式野球連盟HP(用具・ルール→2026年導入→学童部における1週間に係る投球数制限について)をご確認ください。
【追加内容】
1週間の投球数の制限
1週間の投球数 210球以内(4年生以下は、180球以内)
※尚、2027年(令和9年)からは、試合中、投手と捕手の入れ替えも不可となりますのでご注意ください。
賛助会員募集のお願い(学童・少年・社会人軟式野球)
近年の人口減少などに伴い、野球チーム数が減少傾向にありますが、学童・少年、社会人軟式野球を通じて、子供たちの健全育成や選手相互の親睦をはかり、野球技術の向上に努めてまいりたいと考えております。そのためには、多くの皆様にこの趣旨をご理解いただき、当連盟の運営にたいしまして、ご協力を賜りたいと存じます。
賛助会員 申込み方法
会費 一口 10,000円
賛助会員募集内の申込書又は下記賛助会員申込書をダウンロードし、必要項目を記入のうえ記入のうえ、E-mail、FAX、郵送にて当連盟に送付願います。
申込書を送付後、会費を申込書記載の指定口座にお振込みをお願い致します。
期間は、入会申込日から1年間です。
■賛助会員 申込書ミズノ製軟式用バット「ビヨンドマックスレガシーウッド」〈品番:1CJWR133〉は、全日本軟式野球連盟が関係する大会では、使用できません。
【理由】
ミズノ社において、当該バットを、JSBB公認の「JSBBマーク」が不要な「木製バット」と位置づけて製造販売を開始いたしましたが、全日本軟式野球連盟の見解は、公認マークが必要な「複合バット」に該当する商品と判定致しました。JSBB公認マークがついていないため、使用不可となりました。
■ミズノ社製軟式用複合バット「ビヨンドマックスレガシーウッド」の取り扱いについて
ジュニア育成の取り組みとして全日本軟式野球連盟において、野球指導者啓発動画を作成いたしました。学童・少年部の野球活動環境の改善を目的とし、「他競技から学ぶ」との趣旨からジュニアラグビークラブの協力を得て制作した動画です。全日本軟式野球連盟HPに公開されておりますので、確認して頂きたいと存じます。
ホームページURL https://jsbb.or.jp/news/date/2024/2937.html
■他競技に学ぶスポハラ(スポーツハラスメント)とは、スポーツの現場のおいて、「暴力」「暴言」「ハラスメント」「差別」など「安全・安心にスポーツを楽しむことを害する行為」の事です。
指導者と指導を受ける者との関係のみならず、スポーツの現場の誰によっても、また誰に対しても、スポハラは起こり得ます。
❝スポハラ❞をなくし、安全・安心にスポーツを楽しめる社会にしましょう!!
■起こり得るハラスメント(個人編)
競技者登録システムによるチーム登録及びチーム構成員の個人登録制度が開始されました。
質問が多い項目についてのQ&Aを作成しましたので、参考として下さい。
一人でも多くの選手に出場機会を与えるため少年部(学童・少年)においても、2024年度の各種大会より指名打者制度を導入することとなりましたのでお知らせいたします。
尚、俗にいう「大谷ルール(二刀流選手)」は採用いたしません。
■参考資料 全軟連通達(通知)安全面を考慮し、学童部では、一般用バット(中学生~大人)のうち、打球面にウレタン等の弾性体を取り付けたバットの使用を2025年より禁止といたしますのでお知らせいたします。
一般用金属バット等についての制限は行いません。
注)軟式学童用バットの使用制限は行いません。
■参考資料 全軟連通達(通知)

